2009年3月25日水曜日

3月22日世田谷美術館平泉展を見学しました


3月22日は風が強く夕方からは雨も降ってきましたが、暇だったので世田谷区の美術館に行ってきました。平泉に行ってもなかなかこれほど揃った美術品はみることができないのと思い、思い切って1300円を出し見学しました。
 よくはわかりませんが荘厳な仏像をありがたく拝見させてもらいました。

2009年3月17日火曜日

G・G・F コンペのご案内5月5日開催


江刺の空にV字編隊の白鳥が北をめざす今日この頃となり、いよいよ我々のアウトドアの季節がやってまいりました。皆様にはいかがお過ごしでしょうか。今年もゴールデンウイークに健康と親睦を兼ねて、ゴルフコンペを計画しました。今回よりコンペ名称を GGFといたしました。意味は「Good  Golf Friends 」です。そして広く仲間を募りたいと思いますのでよろしくお願い致します。下記日程にて開催いたしますので皆様の参加をお願いいたします。 日 程 期日 平成21年5月5日(火) 場所 江刺カントリークラブ 集合時間 午前9時30分 スタート 午前10時4分 セルフ 5組 費用 "食事付 7900円" 出欠 4月25日までに下記まで連絡ください。 終了後の懇親会は桃太郎で行います。  連絡先栗生桂造 ioetaikutu187man@ybb.ne.jp菊地修治 krk2211@sepia.ocn.ne.jp

2009年3月13日金曜日

5月5日午後6時から岩中3年D組クラス会開催します


まえから話題に上がっていました。3月7日打ち合わせを行い、16期岩中3年D組クラス会を2009年5月5日行います。

日程
   日時 平成21年5月5日 18時
   場所 ホテルニュー江刺 本館
   会費 4,500円(当日持参)
発起人
   八重樫理悦
   菊地修治
   及川静子
   栗生桂造(事務担当)
追伸
   当日宿泊を希望される方はホテルで飲み会パック
   として素泊りで本館4,000円、本館3,500円(当日
   のみ)もあるようです。部屋数もありますので
   各自にて早めにご予約下さい。
   (ホテルニュー江刺 0197-35-6101)   

2009年3月10日火曜日

3月7日鹿踊り供養碑を見る





3月7日ぽんちゃんの案内で梁川にある鹿踊り供養碑二か所見てきました。かなりの前(江戸時代)のものから昭和のものまでありましたが、雪が舞い散るなかでしたので寒くて十分にはながめることができませんでした。江刺にはこれ以外にも供養碑が多数あるようで、鹿踊りもこの供養碑の前で踊るそうです。

2009年3月9日月曜日

THE・SASARA─鹿踊りのはじまりをみてきました

3月8日ささらホールで鹿踊りの今年の初踊りがおこなわれた。ささらホールには8割がた入っていました。新聞発表では800人入場となっていました。東北北芸術工科大学の菊地和博准教授が、鹿踊の歴史や装束などを解説した。この先生は鹿踊りで博士論文をとったらしい。東北学という学問があるが、その中のなかでも鹿踊りの権威らしい。
 演目は金津流軽石獅子躍(広瀬)の「三光の儀」「礼庭」で始まった。
さらに最も古い1597(慶長2)年から続く行山流久田鹿踊(梁川)の「案山子(かかし)踊り」が披露された。続いて梁川二区金津流こども獅子躍は小学生が中心でかわいい鹿踊りであった。ほかにも「雌鹿かくし」「鉄砲踊」など、各団体が伝統の演目を披露した。
初めてみる演目もあり非常に興味深く感じ、あっというまの4時間半であった。帰りの時間がせまったので新幹線に乗るため急いで会場を後にした。しかし入場料は前売りで2500円当日券で3000円はちょと高いような気がした。さらにビデオ・カメラ持ち込み禁止なのでせっかくの映像も保存できない。それほど厳密にする必要があるのか疑問におもった。
 

2009年3月1日日曜日

新年会兼励ます会2月28日開催


遅い新年会かつ病気の同級生kさんをはげます会を池袋で開催しました。参加者は10名。励ましのメーッセージを作るために台紙やペンを用意し飲みながら書き始めた。途中でkさんへ携帯メールしてみたら3月1日に退院することがわかった。激励のメーッセージを書いてしまった人がいたが、その後は退院祝いのメッセージに変更し、寄せ書きを完成。写真も同封するためにその場で撮影。多少デホルメして送ることになったのでkさんちょとまっててください。

2009年2月17日火曜日

ゆっくり 石垣旅行2月6・7・8日


このツアーは阪急旅行社主催の石垣・西表・由布島 八重山諸島周遊3日間で参加者はツアー参加者は約24名です。我々は6名です。
2月6日(金)、羽田空港で値段の高い昼食をみんなでとってJALに乗り込む。金属チェックは厳しく、ズボンのベルトまで外す。いざ出発。ジャンボの後方は結構空き席が目立つ。那覇空港について30分ぐらい待って石垣へ向かう小さな飛行機に乗り込む。満席であった。石垣で添乗員が待っていて早速バスにツアーの他の人達と乗り込み鍾乳洞見学へ。鍾乳洞の中は暖かい。夕食は鍾乳洞のお土産屋さんのなかでいただく。お米はちょっと固め。その後宿泊先の全日空ホテルへ向かう。ホテルは大きくゆったりしていたが、お風呂は大浴場ではなく、中浴場程度であった。石垣ではお風呂よりシャワーが多いとのこと。その夜は私はぐっすり眠ったらしい。他の方に迷惑をかけたかも。
羽田空港- 那覇空港 - 石垣空港 -石垣島鍾乳洞(神秘的な琉球石灰岩の鍾乳洞)-石垣島(泊)ANAホテル

2月7日(土)、朝6時過ぎにはみんな起きたが外は真っ暗で朝日が見えない。やっと7時半ぐらいになって明るくなる。海岸線が見えるが朝食を急いで食べる。すばらしい天気である。バスで移動といっても狭い島なので15分もすると港に着く。そこから船で西表島に出発。マングローブの不思議な風景をみながらボートで進む。
さすがに台湾に近いだけあって本土の風景と大違い。気温もおそらく25度前後になるくらいであり、あつかった。
西表島の帰りに由布島に立ち寄る。水牛の牽く幌に乗り込みゆっくり往復する。由布島には植物園らしきものがあり熱帯植物の花咲き乱れていた。温室には蝶が乱舞していた。竹富島では水牛の車にひかれて島内を廻る。星の砂拾いも海岸で熱中する。石垣島に戻り、有名らしいラー油や塩や泡盛などのお土産を港の近くの繁華街をうろつき買いあさる。夕食には八重山踊りを見ながら地元料理をたらふく食べたり飲んだりした。大広間での料理だったが高校生のアルバイトがボーイちして働いていた。壇上では独特の沖縄本島とは違うらしい八重山踊りが終始披露されていた。
バスでホテルに帰りぐっすり眠る。
ホテル(8:00~9:00)-石垣港-大原港-西表島(仲間川のジャングルクルーズ)-美原・・・<水牛車>・・・由布島(亜熱帯植物園の島)・・・<水牛車>・・・美原-大原港-竹富島-石垣港 -石垣島(泊)

2月8日朝食後、ホテルの前浜辺を散歩する。本土と違って海の塩のにおいがほとんどしない。ふしぎだ。朝から曇っていて、雨がふる予報なのだが7日も予報に反して夏日のだったので雨がふらないことを願って出発した。しかし唐人墓で雨がふりだす。海水から塩つくる工場にもたちよる。
さらには陶のガラス床から珊瑚を鑑賞する。最後の日はあいにくの雨のため充分には楽しめなかったが、しょうがない。
ナンクルナイサーまたくるさ。のようなきもちで飛行機を乗り継ぎ帰ってきた。
お疲れ様。

ホテル(8:00~9:00)-唐人墓-石垣島窯元 -川平湾(【現地オプション】グラスボートにて-石垣島ショッピングプラザ-石垣空港-那覇空港 
-羽田空港(17:30~22:30着)